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わくわく三つ子日記

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江原さんがおっしゃるには。

2010/05/15Sat 22:31

謙虚な心と思いやりが大事だということ。


そして大事なことは目に見えない。だから気づかない。でもちゃあんと、存在する。


お金を「かける」のは物質として目で見てわかるけれど、愛情を「込める」のは目で見えない。


今日はそんな素敵なお話を聴きに、江原さんの講演会に行ってきました。


江原さんは、私を「崖っぷち三つ子育児」から救ってくださった方です!


江原啓之のスピリチュアル子育て―あなたは「子どもに選ばれて」親になりました江原啓之のスピリチュアル子育て―あなたは「子どもに選ばれて」親になりました
(2002/07)
江原 啓之

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泣き止まない子ども、家族との意見の違い、これでいいのか常に自問自答し続けるストレス...この本はそんな泣きそうな(実際泣いてましたが>笑。)私の生活を救ってくれました。


なんとかしなきゃと焦り続けていた私を、このまま受け入れればいいんだ、と納得させてくれた本です。


だから、実際の江原さんのお話がきけると知って、寒い冬の日、早朝から並んでチケットをGETしたのでした☆


さて、本日のお話の中でいちばん印象的だったのが、「お茶がはいりました」ということばについて。


お茶は勝手には、はいらない。でも「(私が)お茶をいれました」と言うより、「お茶がはいりました」と言う方が、相手に気を遣わせないし、謙虚である。


謙虚と思いやりの大切さ、それを受け継いで子供たちに伝えていく大事さを、しっかり心に刻んできました。


あっという間の講演会でしたが、すっごおおおおーく面白くて、充実した時間を過ごせました♪あー楽しかった。


ちなみに私が講演会に行っている間、子供たちは夫とおでかけ。


こちらも素敵な体験をしてきたようです。


次回、お楽しみに!

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